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<補助ダム>妥当性検証 17府県が29施設で応じる方向(毎日新聞)

 国の補助を受けて30道府県が事業を進める58の「補助ダム」を巡り、国土交通省が夏までに示す新基準で妥当性を検証するよう各道府県に要請している問題で、17府県が半分の29施設について応じる方向で検討していることが毎日新聞の調査で分かった。「応じない」と明言したのは1県1施設だけ。多くの府県は、検証が済むまで工事を新たな段階に進めないとみられ、来年度は全国でダム建設に一定の歯止めがかかりそうだ。【まとめ・石原聖】

 国交省は昨年末、(1)ダムに頼らない治水対策を検討している(2)既存ダムの機能増強(3)09年11月までに本体着工済みか契約済み−−のいずれにも該当しない事業を検証対象に分類。37道府県89施設の補助ダムのうち58施設が該当し、調査ではその事業主体の30道府県に対応を尋ねた。

 その結果、17府県が29施設で「応じる」と回答。理由は「応じない限り、補助金を得てのダム整備が見込めない」(大分県)、「補助金を出している国の要請で、拒否する理由がない」(新潟県)などだった。

 7道県は14施設について「新基準を見て判断する」と答えた。8県が14施設で「未定」や「判断しかねる」などと態度を保留し「国の姿勢は理解できるが、地域の実情を反映できるか不透明」(徳島県)などとした。

 「応じない」としたのは香川県。ただし、対象4施設のうち昨年12月に本体工事を契約した新内海ダム(内海ダム再開発)だけに限られ、「国の同意を得て進め、09年度に本体工事の補助金交付決定を受けている」と理由を述べた。

 国交省によると、昨年12月以降今年度内に本体工事を契約予定なのは、新内海ダム以外にも4県4施設ある。「野間川生活貯水池」を契約済みの広島県は「検討中」。兵庫県は契約予定の「与布土生活貯水池」を「応じるが、ダム以外の治水を検討した上でダムを選択しており、継続は変わらない」とする。18日に路木ダムの入札をした熊本県は「見直し基準を踏まえて検討する」、浅川ダムを契約予定の長野県は「分からない」とした。

 5施設とも補助額が半分近くを占め、減額される可能性があるが、5県とも来年度県予算案では減額を想定せず編成中という。

 ◇検証対象の補助ダム道府県の対応

北海道 厚幌      新基準見ながら判断

青森 駒込      応じる

   奥戸生活貯水池    〃   

   大和沢        〃   

岩手 簗川      新基準見て判断

   津付         〃   

宮城 筒砂子     新基準見て判断

   川内沢        〃   

山形 最上小国川   応じる    

群馬 倉渕      未定

   増田川        〃   

千葉 大多喜     不明(休止中) 

長野 浅川      分からない

   角間         〃   

   黒沢生活貯水池    〃   

   駒沢生活貯水池    〃   

新潟 儀明川     応じる方向

   常浪川        〃   

   新保川ダム再開発    〃   

   晒川生活貯水池    〃   

岐阜 大島      検証する

   内ケ谷        〃   

   水無瀬生活貯水池    〃   

静岡 布沢川生活貯水池 応じる方向で調整中

三重 鳥羽河内    応じる

福井 河内川     未定

   吉野瀬川       〃   

滋賀 北川      応じる

大阪 安威川     応じる    

兵庫 与布土生活貯水池 応じる

   金出地        〃   

   西紀生活貯水池    〃   

   武庫川      不明

和歌山 切目川     応じる    

島根 波積      応じる予定

   矢原川        〃   

岡山 大谷川生活貯水池 新基準見て判断

広島 野間川生活貯水池 検討中

   庄原生活貯水池 応じる

山口 平瀬      新基準見て判断

   大河内川       〃   

   木屋川ダム再開発    〃   

徳島 柴川生活貯水池 判断しかねる

香川 内海ダム再開発 応じない

   椛川      新基準見て判断

   五名ダム再開発    〃   

   長柄ダム再開発    〃   

高知 春遠生活貯水池 応じる方向

   和食         〃   

福岡 五ケ山     応じる

   伊良原        〃   

佐賀 有田川総合   応じる

大分 玉来      応じる    

長崎 石木      コメントできない

   浦上         〃   

熊本 路木      新基準踏まえ検討

   五木         〃   

沖縄 タイ原     応じる

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 携帯電話用の有料充電器のマルチ商法(連鎖販売取引)で、販売会社「MMS」(現・メディアクロス、大阪市)が解約希望者に虚偽の説明をしたなどとされる事件で、大阪府警生活経済課は27日、M社元社長・石川和孝容疑者(52)ら6人を特定商取引法違反(解約妨害)容疑で逮捕、他に実質経営者の男(37)ら2人の逮捕状を取った。

 M社は全国の2万2000人に4万4000台を販売、売り上げは約187億円あったとされ、府警は、勧誘・販売の実態解明を進める。

 発表によると、石川容疑者らは共謀して2007年4〜8月、1台約50万円の同充電器を購入後、解約を求めてきた高松市内の無職女性(67)ら8人に対し、特商法に基づく中途解約時の賠償金は、購入代金の10%であるにもかかわらず、「解約手数料は代金の40%」とうその説明をして、解約を妨げるなどした疑い。

 府警によると、M社は03年以降、コイン投入式の同充電器を販売。利用料収入の約70%が配当として購入者にわたるほか、新規購入者を紹介すれば、別にボーナスを支払うとしていたが、配当はほとんど支払われず、解約を巡るトラブルが多発。府警は経済産業省からの告発を受け、昨年5月にM社などを捜索していた。

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小沢氏、土地売買「秘書に報告をしろと言ってない」(産経新聞)

 −−今、検察とメディアがあたかも歩調をそろえたかのように、「推定無罪の原則」を破ったかのような報道が続いている。これは取り調べの可視化とか、検事総長の民間人からの登用、メディア対応として記者クラブ開放などと関係しているのではないか

 小沢氏「私はそのことによって、捜査が公正さを欠くようなことをしているとは思っておりません。それはそれ。これはこれで。

 従って先日も、公平公正な捜査につきましては、今までもそのつもりでございましたけども、今後も協力していくと、いうふうに申し上げたとおりでございます」

 −−民主党内では、捜査情報漏洩問題対策チームとか「石川(知裕容疑者)の逮捕を考える会」がつくられたが、どう思うか。衆院選マニフェストに盛り込まれている捜査の可視化法案は今国会で成立させるべきとの声があるがどう思うか

 小沢氏「あのー、今、自分は、まさに、その問題の関連で、えー、あるわけですので、えー、そのことについて、えー、一切党内的にも、指示も意見もいっておりませんし。現時点では、そういうことについての発言は、差し控えて、えー、いきたいと思っております。いずれ、あの…解決を致しました時点で、そういったたぐいについても、必要ならばコメントさしていただきます」

 司会者「時間も迫ってきたのであと2問でお願いしたい」

 −−土地購入代金の原資について。家族名義の銀行口座から引き出した分が3億6000万円ある。なぜ家族名義にしてあったのか

 「わたくしは、あー、平成3年に、心臓病で入院をいたしました。まあ、おかげさまで元気で戻ってきましたけれども。そういう、人生ていうか、命というか、自分のことも、多分、念頭にあって万が一のときにも、というような意識があって、家族の名義にその時、したのではないかと今、思っております」

 −−(土地の)売買代金の支払いについて、定期預金を組んで預金担保で銀行に借り入れした理由は分からないと文書で答えている。一方で融資の書類にはサインしている。融資は何に使うというご存念だったのか。融資について担当秘書からサインを求められたさい「何に使うのか」と聞かなかったのか

 「あのー、その同じ時期ですので。それに関連してのことだろうということは認識しておりましたけれども。具体的にどういうふうなやり方で、やっているか何とかというようなことについてはあのー、一切、あのー、聞いておりません。もう、私自身としては、買うという方向性を決めて、えー、ところが後援会(※資金管理団体「陸山会」)では、お金が十分にないと。ということで、自分の資金を提供したというところまで、自分自身の考え、行動の範疇(はんちゅう)でして。あと、具体的にどういうふうに、事務を取り扱うかとか、どういうふうに相手方と交渉しているかというようなことについては、わたくしは一切、報告もしろとも言いませんし、それはもう、信頼して任せた、ということでございます」

 司会者「いちおう、約束の2問ということで終わらせていただきたいと思いますけれども。これにて小沢幹事長の定例会見を終わらせていただきますんでどうぞよろしくお願い申し上げます」

 記者団「はい」「はい」(※指名を促す声)

 小沢氏「はい、またあのー、この定例会見は続けてやりますので、そのときにまたお願いします。はい、ありがとう」

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ネット提言に関心=「まじめな提言多い」−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相が、昨年末から始めた会員制登録サイト「ツイッター」などの読者からの提言に関心を持っていることが分かった。内閣参与の平田オリザ氏が19日のインターネット関係の政府の会合後、記者団に明らかにした。
 首相はツイッターのほか、今月からはインターネット上でブログを始め、公務の感想などをつづっている。平田氏によると、首相は「まじめな提言が多いので、くみ取っていけるものはくみ取っていきたい」と語っているという。 

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橋下知事、東京地検を「きちっと捜査してる」(読売新聞)

 東京地検特捜部による小沢一郎・民主党幹事長への事情聴取について、シンガポール出張中の橋下徹・大阪府知事は23日、報道陣に「捜査が適正かはコメントする立場にない」としながらも、「日本の検察、国家制度はすごい。権力者中の権力者である小沢幹事長に対してもきちっと捜査している」と評価した。

 橋下知事は昨年12月17日に国会内で小沢氏と会談した際、「すごいとしか言いようがない。日本を動かしている」と、小沢氏を絶賛していた。

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<阪神大震災>6434人へ祈り 17日で15年(毎日新聞)

 6434人が犠牲になった阪神大震災は17日、発生から15年となる。心身を傷つけられ、大切なものを奪われながら、被災者は支え合い、懸命に生きてきた。だから、今がある。大地震が起きたハイチでは、あの日と同じように大勢の人が悲しみに沈んでいる。思いをはせること。犠牲を払って得た教訓を伝え続けること。被災地がはぐくんできた支え合う心をいかしたい。震災障害者に、光が当たりつつあるのも、その成果だ。犠牲者を悼み、その原点を確認する日が、巡ってきた。【震災取材班】

 最大の被災地・兵庫県では、15年たっても解消できていない課題がある。災害復興公営住宅では、高齢化率(65歳以上が占める割合)が上昇を続け、昨年11月で48.2%に達した。単身高齢者率も43.3%に上り、いっそうの見守りが必要だ。にぎわいを取り戻せていない街も残る。神戸市では、震災後に生まれたり、転入してきた市民が36%となり、震災の風化も懸念される。これらの課題にいかに取り組むのか。「1・17ひょうご安全の日宣言」は「教訓をもっと活用しよう」と呼びかけている。支え合い、伝え、備える。15年間の教訓を今、再確認したい。

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 鳩山由紀夫首相は19日の衆院本会議で、職業訓練の無料受講と生活費支援をする「緊急人材育成支援事業」について、現在の時限措置(3年間)を11年度から恒久化すると表明した。来年の通常国会に関連法案を提出する。昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)に盛り込まれているが、首相が明言したのは初めて。

 同事業は自公政権当時にまとめた09年度第1次補正予算に盛り込まれ、昨年7月から実施している。7000億円の基金を財源に、雇用保険を受給できない人などに職業訓練と生活支援を同時に行う。民主党は現行制度を「基金を管理する団体が天下りの温床になる」などと批判。補正予算の執行停止により事業最終年度の11年度分3500億円が国庫に返納された。ただ、制度そのものは必要だとしていた。【鈴木直】

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大阪・富田林ひき逃げ 2審は実刑 大阪高裁(産経新聞)

 大阪富田林市で平成19年に起きた死亡ひき逃げ事件で、自動車運転過失致死罪に問われた建設作業員、市瀬篤史被告(36)の控訴審判決公判が15日、大阪高裁であった。森岡安広裁判長は「被告の飲酒運転を軽視するわけにはいかず、1審の量刑は不当に軽い」として、懲役2年6月、執行猶予4年とした1審大阪地裁判決を破棄、懲役1年4月の実刑を言い渡した。

 市瀬被告は飲酒運転では起訴されておらず、1審は量刑に反映できないと判示。被害者の遺族は控訴審でも実刑を強く求めていた。

 森岡裁判長は判決理由で「ビール焼酎を相当飲んでおり、犯行に至る経緯としては悪質」と指摘。現場から逃走し逮捕まで約2カ月間出頭しなかった点も「犯行後の犯情が悪く、量刑に考慮すべきだ」と述べ、すでにひき逃げによる罰金刑が科されたことを考慮した1審の見解を「賛成できない」とした。

 その上で量刑を検討し、「刑事責任は相当重く、反省をさらに深めているなど酌むべき事情を十分考慮しても実刑をもって臨むべきだ」との判断を示した。

 判決によると、市瀬被告は19年12月22日深夜、忘年会で飲酒後に車を運転。富田林市富田林町の市道で速度を約20キロ超過し、路上に横たわっていた運送業、長野勝成さん=当時(42)=をはね、死亡させた。

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大阪・堺で路上強盗、大学生軽傷(産経新聞)

 19日午前2時ごろ、堺市西区鳳南町の路上で堺市西区上の大学生、中田浩司さん(21)がアルバイト先から自転車で帰宅中、白い軽自動車の助手席から降りてきた男に「金を出せ」と脅され素手で顔などを殴られた。中田さんは自転車を降り徒歩で逃げたが、車で追いかけてきた男につかまり再び暴行を受けた。

 男は中田さんの財布から現金4万7千円を奪い、車で逃走。中田さんは顔などに軽傷を負った。

 西堺署によると、男は年齢20歳くらいで身長約170センチ。青っぽい上着にズボン姿だった。同署は、強盗致傷事件として捜査している。

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